うなぎ お取り寄せ 通販 稲毛屋(東京 目黒)

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東京は目黒区祐天寺で、天然の味を求め特別に養殖された国産ブランドうなぎの「坂東太郎」活鰻を豊富な経験のもと伝統的な製法でていねいに江戸前うなぎの逸品にしました。
焼きたての蒲焼にこだわったお店です。
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本当に「美味しいうなぎ」は、「天然うなぎ」とお思いの人(一度は口にしてみたいと思ってる)は多いと思いますが、世の中に出回ってくるのは、全体のわずか1%未満です。
つまり、美味しいうなぎは食べられなくなってしまうというのか…。
いいえ、そんなことはありません。
その天然うなぎを数年ですが、扱ってきた当店が天然うなぎに勝るうなぎとめぐり合わせました。
天然モノにも負けないくらい美味しく、養殖だからこそ栄養成分にも優れている。
それが特別に養殖(国産)された究極のブランドうなぎ「うなぎ坂東太郎」です。 |

うなぎ坂東太郎拡大写真 |
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祐天寺付近のお客様、是非焼きたてをお召し上がり下さい。
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稲毛屋天野屋のうなぎは全て坂東太郎
祐天寺付近の方へは焼きたてを!!!
ご注文は、30分前にお願いします!!!
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ご注文は、お気軽にご来店,お電話でお願いします。 03-3719-2558
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2年続きの稚魚の不漁により過去にない高値がついています、また忠平さんが指定している池が、
全国に3ヶ所で、四国の南国市と千葉県の成田と千倉ですが、近年坂東太郎の人気があり、
なかなか自分の思うサイズが、仕入れしにくくなっています。これからの時期が本当に美味しい
うなぎの時期訪れますが、困っています。 2011年9月25日 |
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当店は、東京稲毛屋会に所属しています、稲毛屋の屋号は江戸時代から続く歴史のある屋号です。
そして、当店の店長は柳町・稲毛屋の三男として生まれ、約30年前に77件目の祐天寺・稲毛屋として独立しました
当店の蒲焼は、店長の父が戦前に稲毛屋へ勤めた時から始り、当時の稲毛屋は、鶏肉と川魚料理の店として宮内庁にご用達する程の立派なお店でしたから幼く勤めた父は、子守が主な仕事だったそうです、うなぎをさくのを子守をしながら見て覚えたそうです、ある時先輩に「やってみるか」と言われて、初めてさいてなんと、さけたそうです。!!!
その後は、目隠しをしながらうなぎをさいている写真をよくみました。
父は、42歳で他界し当時4歳だった三男の自分は、母などから話を聞いたり、写真を見ただけで、きちんと記憶している事は有りません。
その父とは比になりませんが、自分なりに頑張って受継いで今日の蒲焼が有ります。
また義父が、天野屋(精肉店)を隠居して千葉県夷隅郡へ行って夷隅川で鑑札を取り、丁寧に竹筒で捕って、送ってもらった本物の天然うなぎを数年ですが、扱うことが出来ました、残念ながら義父も他界されました。
この様に多くの人々に支えられながら今日を迎えています。
しかしながら、一時のグルメ時代は終わり一串100円の蒲焼が、スーパーなどで、販売される時代に如何にお客様に喜ばれるかを考え1串からでもご注文頂いてから焼き、焼立てを用意させて頂く事だと思います。
ただ30分お待ち頂くことが申し訳ないと思っています。 |

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肉と惣菜の店
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祐天寺
稲毛屋天野屋(日曜定休)営業時間AM12:00〜PM8:00 |
東急東横線 祐天寺駅より徒歩2分 |
東京都目黒区祐天寺1-22-4 電話03-3719-2558
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